そして、テーブルに手を付いてじゅんに白いオシリを突き出した。。。
「やっぱり恵美はいやらしいな、、、俺はオシリを出せとは言ってないぞ?」
とじゅんは、ニヤリとしながら言った。
「えぇぇ、だってぇ、立ったまま入れるのかと思ったんだもん」
恵美は恥ずかしそうに言った。
「犯されるように、バックで入れて欲しいのはよく分かった。
恵美はMだからなぁ。ふふふ、後ろからバコバコしてやるからな」
「あぁぁん、ハズカシィ…、、、でも、犯して…」
「どうして欲しいか、ちゃんと言わないと入れてやらないからな。
ほら、言えるか? 欲しいなら言えるよな?」
「あぁぁ…、言います!言うから犯してください!
恵美のオマン●にじゅんのチン●を入れて!」
「恵美、オマン●に入れて、じゃないだろ? 入れてください、だろっ?」
じゅんはそういうと、恵美の白く丸いオシリをバチーンと叩いた。
「あぁんっ、入れてくださいっ、恵美のいやらしいオマン●を
犯してください! じゅんのおっきいチン●、奥まで突っ込んでっ」
恵美は後ろを振り向き、じゅんの妖しく光る目を見ながら懇願した…
じゅんは満足そうにニヤリと笑うと、恵美のオシリを掴み、左右に開いた…
「オマン●でいいのか? こっちの穴も欲しがってるみたいだぞ?」
じゅんは恵美の後ろの穴をチン●の先で突っついた。
「はぁんっ、ダ、ダメェ〜、そこはいいのぉっ、痛いから…」
「フフフ、痛いって何で分かるんだ?入れたことあるんだな?
ホントにやらしいやつだ フフ… 今日は勘弁してやるが、
次は二つの穴を同時に塞いでやるからな?」
「いやん、、、恥ずかしい…けど、そんなことされたら
アタシどうなっちゃうんだろ?」
恵美はM心を刺激され、頭がボーっとした、、、
「何にも変わんないさ、ただ、今以上の快感が恵美の感覚を奪っちゃうかもな…」
じゅんはそう言うと、恵美のいやらしく口を開けているオマン●に
自分自身をあてがった。
「アン、はやくぅ、もっと奥まで来て?」といい、腰を振る恵美だった。
じゅんは、恵美の腰を掴むとズブッと一気に根元まで押し込んだ。
「んぁぁぁっ、イイーッ!」恵美はじゅんのものを奥まで入れられ、
顔を歪ませながら歓喜の声を上げた。
じゅんは激しく腰を前後させ、恵美の中をグチャグチャにかき混ぜる。恵美のオマン●からは、クチュクチュ…クチュクチュ…とエッチな音が聞こえてくる。
「アアアァァッ、、、アッアッアッ…」恵美は犯されてるような感覚に、
いつも以上に興奮してるようだった。
恵美の太ももには、エッチな液体の垂れた跡がいくつも出来ていた。
だらしなく口を開き喘ぐ恵美、、、歓喜の声を上げながら、恵美はじゅんの激しいピストンに身を任せていた。
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じゅんは細かく腰を振り、恵美の中をかき混ぜ続ける。
恵美のお尻に股間を押し付けるようにピストンし続けた。
恵美は快感で我を忘れ、喘ぎ続けた。
後ろから腰を掴まれ、勢いをつけて突っ込まれるたびに
声が出てしまうのだった。
「あぁっ、あぁっ、あっ、あぁんっ、お、奥まで来てるっ」
と、叫びながら上体を反らすのだった。
じゅんは後ろから恵美の体に手を回して支え、胸を強く揉んだ。
後ろから突かれ、胸を強く揉みしだかれ、恵美はもう立ってるのもやっとだった…
じゅんは人差し指と中指で、恵美のチクビを挟むと、キュッキュッと
敏感な部分を責めるのだった。
恵美は体に電気が走ったような感覚に、力が抜けそうだった。。。
「あんっ、チクビ感じちゃうよ、、、ダ、ダメェ…」
じゅんに体を支えられ、恵美は快感に溺れそうだった。
それでもじゅんは責め続けた。
「フフッ、敏感なチクビだな、もっと感じたいだろ?」
そういいながら、じゅんは、チクビを挟んだまま揉み続けた。
そして、腰の動きはさらに激しさを増した…
「あはぁっ、イイッ、イキそうだよぉ…」
「ハァハァッ恵美の中が、締め付けてくる、、、」
じゅんのほうも段々快感が押し寄せてきていた。出し入れするたびに
恵美が絡みついてくるからだ、、、
「恵美の中はホントにいやらしいなぁ。アソコ、生きてるみたいだよ」
じゅんは恵美の耳元でそっと囁いた。
恵美は恥ずかしくなり、うつむいた。
「ホラ、もっと気持ちよくなっていいんだぞ?オマン●気持ちいいだろ??」
じゅんは恵美に締め付けられ、気を抜くとイキそうだったが、なんとか堪えた…
「恵美、この格好でドアの方に行くぞ」唐突にじゅんは言った。
恵美はすぐにはじゅんの言ったことが分からずに
「あぁ、ハァハァ」と喘ぐだけだった。
そして、じゅんが恵美と繋がったままドアの方に向きを変えようとすると
ようやく理解して、「だ、だめだよっ、見られちゃうよっ」と拒否ったが
体の芯からやってくる快感に体に力が入らずに、されるがまま、ドアのとこまで押されてしまった。
そしてドアに手を付く格好になって、恵美の目には部屋の外の廊下が見えていた。
見られるかもしれない意識が、恵美をますます興奮させた。
後ろから挿入されたまま、見られるかもしれないということ、、、
そういう意識が恵美の感情を支配してしまっていた。
「恵美、オレもすごい興奮するわ、、、バックで犯されてる恵美が
外から見られるかもしれないなんて、ゾクゾクする…」
「あぁぁ、そんなこと言われたらますます興奮しちゃうよ〜あん、あぁんっ」
「あっ、あっ、あぁぁぁっ、恵美っ、イ、イキそうっ、、、中に出すぞ?いいな?」
「えっ、な、中に??ダ、ダメだよぉっ、出来ちゃう…」
「だめだ、あっ、我慢できないっ、中にいっぱい出すからな?
アッアッ、イクイクッッ…うっ、はぁぁあぁぁ、、、」
「アッアッ、あたしもイクッ、イッチャウゥ。じゅんっ来てっ、アァァァッ」
ドクンドクンとアソコを脈打たせながら、じゅんは恵美の中で果てた。
恵美は、じゅんの熱いものを体の奥に感じながら、イッた、、、
じゅんは中に入れたまま、恵美をうつぶせにして、重なったまま背中にキスをした。
恵美は余韻に浸り、ボーっとしたまま、じゅんを感じていた。
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