出逢いがなくて寂しい独身の徒然なる日記です
『コメ好き男の日々』
カラオケ店でのエッチ 2
2008-04-28-Mon  CATEGORY: アダルト?
 恵美のアソコを尚も舐め続けるじゅんだったが、恵美はもう
我慢できずに腰をくねらせていた。
じゅんは恵美の敏感なとこを逃さないように、恵美の両足の外側から手を回し、
押さえつけてさらに舐める。
 恵美はピンポイントで気持ちいいところを責められて、快感の波が押し寄せていた。
 「あっ、あっっソコっ、だめぇ〜っ」と悲鳴を上げると
じゅんの押さえつけてた手を振りほどいた。
 じゅんは「逝きそうだったんだね?こんなとこで逝きそうになるなんて
 恵美もエッチだよな、フフフ」
 そういいながら、じゅんは恵美の熱く疼いてるアソコに再び指を入れた。
「あぁんっ」と喘ぎながら恵美は仰け反った、、、
クチュクチュとエッチな音をたてる恵美のアソコは、
早く男を咥えたくて仕方ないようだった。
「こんなにトロトロになってさ、ホントにヤラシイよな恵美は」
「ねぇ?もう帰ろうよ。帰って続きがしたいよ〜」
恵美は内心、じゅんの反対を期待しつつそう言った。

じゅんは「恵美は我慢できるの? こんなによだれを垂らしてさ、
 最後までしなくていいの?」
と、恵美の中で指を動かしニヤニヤしながら、聞いた。
恵美は本心を読まれたように感じて恥ずかしかった。
「じゅんの方こそ、入れなくても平気?」
と、質問には答えずに、言った。
「俺はまだダイジョブだよ、でも恵美に舐められたら入れたくなっちゃうかもね」
そう言うと、じゅんはテーブルの上の恵美の横に回り、
ベルトを緩め、ジーパンのチャックを下ろした。
じゅんは自分でペニ●を出すと恵美の口に近付けた。
じゅんのペニ●は先端が薄暗闇で光っていた。
「舐めてほしいの?」と、恵美は嬉しそうな表情で聞いた。
じゅんは「舐めて欲しいけど、それ以上に恵美が舐めたいんだろ?」
と言った。
恵美は「…う、うん★。 じゅんのが欲しい…」と言った。
それを聞くとじゅんは、恵美の顔を両手で掴むと、腰を突き出し
恵美の口に突っ込んだ。

恵美は熱くて固いペニ●を奥まで咥えると、口をすぼめて吸った。
そして舌をネットリと先っぽから竿の方まで絡めた。
まるで舌が何か別の意思を持ったモノのようにじゅんを責める。
じゅんはため息を漏らし、恵美の責めを堪能した。。。
恵美の舌使いは、じゅんの気持ちいいポイントを責め、じゅんの先から
汁が沢山出てきた。
CM1_1196911733_m_04_top.jpg

 「気持ちいいでしょ?いやらしい液体が出てるよ?」
と、恵美はじゅんの目を見て言った。
 恵美にねっとりと責められ、我慢汁が出てきたじゅんは
目を閉じてため息を漏らし、少し腰を動かしていた、、、

恵美の口を性器にみたて、犯すように腰を突き出す。
恵美は苦しそうだったが、ペニ●は離さずにしっかり咥えていた。
犯されてるような気持ちを覚え、恵美はますます興奮した。
恵美はジュポジュポといやらしい音を立てて、
じゅんの敏感なとこをしごく様に責める。

じゅんはそろそろ堪えるのも辛くなってきて、声を漏らし始めた
「ああぁぁぁ、、、恵美、気持ちイイよ… ハァハァ、あっ、イイッ!」
それを聞いて、恵美は嬉しかった。
じゅんに気持ちよくなって貰いたくてたっぷり舌を使って
奉仕していたからだ。

「すごーーい、もうこんなにカチカチ、、、」と恵美が言うと、
じゅんは「恵美がいやらしい舌使いしてるからだ」といい、
恵美の口から、一旦抜いた。。。
そして恵美の足を掴んで引き寄せると
「よし、そろそろ突っ込んでやる」と言った。
恵美はテーブルの上で仰向けにされ、足を開かされた。
恵美のエッチなとこは薄暗闇の中、丸見えになっていた。

じゅんはペニ●に手を添えると、恵美の大事なとこにあてがった。

恵美は熱くて固いものを、マン●にくっつけられて、これからやってくる
更なる快感を期待してビクンッって体を震わせた、、、
「あっ、欲しい、早く欲しいよぉ」と、思わず口にした恵美に、
じゅんはニヤリとした。そして焦らすように、恵美の割れ目を
自分の先端で下から上へと撫で上げた。
じゅんの先端ががビチョビチョになった恵美を撫でると
恵美は早く中に欲しくて、じゅんの体をもっとくっつけようとした。

じゅんはそれでもまだ入れてあげない。。。恵美のプックリ膨らんだクリを
ギンギンになった棒の先端でグリグリと責めるのだった…
「あんっ、そこはダメェ〜あぁぁ〜イイっ、、、そんなにやったらダメになっちゃうぅ」
「そこってどこだ? ん? ここか?」
じゅんはいやらしい表情で、恵美のクリを執拗に、なぶるように責めた。
恵美は、テーブルの上で足を思いっきり開かされて、じゅんのペニ●で
クリを責められる行為に興奮度も最高潮のようだった。
クリを熱い棒の先端でグリグリされるたびに、喘ぎ声も大きくなり、
いやらしい言葉を発するのだった。

じゅんが棒を左右に細かく動かすと、快感の波が押し寄せたらしく
「あっ あっ あ〜〜ぁっ イッちゃうっ、イッちゃうぅ、イクッイクっ〜!」
と、叫び、体をこわばらせた。。。 じゅんは
「なんだ、イッたのか? まだ入れてないぞ? 
 自分だけイクなんて悪い子だな。お仕置きだな」と言うと、
力が抜けてテーブルに横になってる恵美を引き寄せ、
己の熱い欲望を、恵美のひくつくマン●にズブッっと差し込んだ。

「あぁぁぁっ!!」恵美は快感に背中を反らせ、じゅんのペニ●を咥えこんだ。
「あぁ〜っ、はぁはぁ……」
恵美のいやらしいマン●の中はヒダヒダが、じゅんのペニ●を刺激している。
「ううぅ〜、お前のマン●はホントにやらしいな。
マン●の入り口が俺の根元をギュウギュウって締め付けてくるぞ…」
じゅんはそう言いながら、恵美の膝に手をやり、腰をストロークさせた。
ゆっくりと抜いていき、カリの部分が引っかかると、そこからは勢いよく押し込む。
じゅんは、味わうようにゆっくりなテンポで繰り返した。
恵美は奥までじゅんが入ってくると、ますます背を反らし快感に浸るのだった。
二人の密着した部分は恵美の液体で、濡れて、陰毛が絡み合っていた。
「あぁぁ、イイ、、、ハァハァッ…、 恵美、どんどん溢れてきてるな?
 クチュクチュいってるぞ?こんなに濡らして、フフフ」
じゅんが耳元でそう囁くと、恵美は恥ずかしがり顔をそむけた…

「よし、恵美、テーブルから降りるんだ」といいながら、じゅんは
スルッと引き抜いた。

CM 疼いちゃったらもう我慢できない
ページトップへ コメント0
コメント

管理者にだけ表示を許可する
 
<< 2009/11 >>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -


余白 Copyright © 2005 『コメ好き男の日々』. all rights reserved.