過去のストーリーを読みやすいように編集してみました。
評判がヨカッタものなので、また読んでくれたらうれしいです。
GWのお供にぜひ(^ー^* )フフ♪ ではどうぞ。
カラオケにきた二人、あらかた歌ってちょっと一息ついていたとき
じゅんは不意に恵美にキスした…
恵美はちょっとビックリして、顔を離して「どうしたの?」と聞いた。
じゅんは「カラオケも飽きたから、今度は別のことしたくなってさ〜」
と、ニヤニヤしながら言った。
恵美は「ココで??店員にばれちゃわない?」と言った。
じゅんは「暗いからわかんねえって、ダイジョーブ」と言いながら
恵美を抱き寄せ、キスした。恵美は不安ながらもじゅんに体を預けた。
ネットリと舌を絡ませキスすると、段々興奮してきたのか
恵美もじゅんの首に手を回し、しがみつくようにしてキスを返してくる。
ソファーに座ったじゅんは、恵美を膝の上に乗せて、さらに唇を吸った。
チュッチュッと音がして、恵美の表情も妖しい感じになってきた…
「感じてきたでしょ?」じゅんはそう言うと、恵美のアソコを軽く撫で上げた。
不意を突かれた恵美は、「アッ」っと一瞬、ビクッとして、じゅんを睨んだ。
「恥ずかしいよ…」恵美はそういうと照れ隠しするように、じゅんに抱きついた。
じゅんは恵美の胸の感触を感じて、さらにエロが増して、
抱きついた恵美のお尻を両手で強く揉んだ。
小ぶりな恵美のお尻は柔らかく、気持ちよかった。
鷲掴みでムニュムニュと揉み、左右に開いたりして楽しんだ。
恵美は「あぁん、気持ちイイ〜。お尻感じるぅ、、、もっと揉んでっ」と言った。
じゅんは「そろそろアソコもいい感じじゃないのか?」といやらしく言うと
恵美は「う、うん、だってキスで感じちゃってたし、お尻気持ちいいんだもん」と、言った。
じゅんは「アソコ、どうして欲しい?」と言うと
恵美は「恥ずかしいよぉ、、、でも、、、舐めて欲しいぃ」と言った。
「フフフ、恵美もえっちになったよな。舐めて欲しいだなんてさ。
でも、まだ舐めてやんないからな。楽しみは取っとかないと」
と言いながら、じゅんは恵美の首筋に舌を這わせる。
舌を伸ばして舐めあげると感じるらしく、恵美は吐息を漏らした…
耳も性感帯の恵美は、耳を舐められて、ますます声を抑えきれないようだった。
「あっん、あはぁん、ソコ駄目〜」と叫ぶように喘いで
ますますじゅんに責められるのだった…
CM
夜のお遊びにオススメグッズ
評判がヨカッタものなので、また読んでくれたらうれしいです。
GWのお供にぜひ(^ー^* )フフ♪ ではどうぞ。
カラオケにきた二人、あらかた歌ってちょっと一息ついていたとき
じゅんは不意に恵美にキスした…
恵美はちょっとビックリして、顔を離して「どうしたの?」と聞いた。
じゅんは「カラオケも飽きたから、今度は別のことしたくなってさ〜」
と、ニヤニヤしながら言った。
恵美は「ココで??店員にばれちゃわない?」と言った。
じゅんは「暗いからわかんねえって、ダイジョーブ」と言いながら
恵美を抱き寄せ、キスした。恵美は不安ながらもじゅんに体を預けた。
ネットリと舌を絡ませキスすると、段々興奮してきたのか
恵美もじゅんの首に手を回し、しがみつくようにしてキスを返してくる。
ソファーに座ったじゅんは、恵美を膝の上に乗せて、さらに唇を吸った。
チュッチュッと音がして、恵美の表情も妖しい感じになってきた…
「感じてきたでしょ?」じゅんはそう言うと、恵美のアソコを軽く撫で上げた。
不意を突かれた恵美は、「アッ」っと一瞬、ビクッとして、じゅんを睨んだ。
「恥ずかしいよ…」恵美はそういうと照れ隠しするように、じゅんに抱きついた。
じゅんは恵美の胸の感触を感じて、さらにエロが増して、
抱きついた恵美のお尻を両手で強く揉んだ。
小ぶりな恵美のお尻は柔らかく、気持ちよかった。
鷲掴みでムニュムニュと揉み、左右に開いたりして楽しんだ。
恵美は「あぁん、気持ちイイ〜。お尻感じるぅ、、、もっと揉んでっ」と言った。
じゅんは「そろそろアソコもいい感じじゃないのか?」といやらしく言うと
恵美は「う、うん、だってキスで感じちゃってたし、お尻気持ちいいんだもん」と、言った。
じゅんは「アソコ、どうして欲しい?」と言うと
恵美は「恥ずかしいよぉ、、、でも、、、舐めて欲しいぃ」と言った。
「フフフ、恵美もえっちになったよな。舐めて欲しいだなんてさ。
でも、まだ舐めてやんないからな。楽しみは取っとかないと」
と言いながら、じゅんは恵美の首筋に舌を這わせる。
舌を伸ばして舐めあげると感じるらしく、恵美は吐息を漏らした…
耳も性感帯の恵美は、耳を舐められて、ますます声を抑えきれないようだった。
「あっん、あはぁん、ソコ駄目〜」と叫ぶように喘いで
ますますじゅんに責められるのだった…
CM
夜のお遊びにオススメグッズ
耳を執拗に責められ、ますます感じてしまう恵美、、、
恵美は背中をのけ反らせて、喘いだ。
じゅんはのけ反った恵美をそのまま優しくテーブルに寝かせ、
ソファから立ち上がった。そして、テーブルの上でボーっとしてる
恵美を見下ろし、「まだまだこれからだよ?」と言った。
じゅんは恵美に覆いかぶさり、チュッと軽くキスをして、
今度は首筋から、胸元の方へ、、、
恵美の胸元のボタンを外し、胸をブラの上から少し強く揉んだ。
そして、ブラを上にずらし、恵美の乳首に顔を近付ける。
興奮状態の恵美の乳首は既に、ツンと立っていて、じゅんはソコを
舌の先で左右に弄った。。。
「あっ、あんっ」と恵美は顔を横に向け声を漏らした。
じゅんは、我慢できなくなったようにおっぱいに吸い付いた。
「んんっ、んむっ、はぁはぁっ」とむさぼるようにおっぱいを責める。
恵美は気持ちよくて、体をよじり声を我慢しようとしていた。
だが、じゅんの指が下がっていき、太ももを撫でると
「アッ」と、体をビクッとさせて、声が出てしまう。
じゅんはおっぱいを責め続けながら、指は恵美の下半身を責めまわす。
じゅんは恵美の太ももから膝辺りまで、手のひらで撫で、
太ももの内側を秘密の場所に向かって撫で上げてくる。
恵美は、足を閉じて手の動きをさえぎろうとした。
「ほら、足の力を抜いて?もっと気持ちよくしてあげるから。」
とじゅんが言うと恵美は
「ハァハァ、でも、、、こんなとこでって思ったら恥ずかしくて…」
「恥ずかしい?? でも俺は知ってるよ、恵美が恥ずかしいほうが感じちゃうの」
そう言うと、じゅんは恵美の膝を手で押し開いた。
案の定、じゅんが軽く押しただけで恵美の足はM字に大きく開いた。
恵美のパンティが暗闇の中で白く見えていた。
じゅんはパンティの上から指で敏感なとこまで撫で上げた。
すると既に恵美の大事な部分は十分に潤っていて、
パンティまで染みていた。
M字になった恵美を、じゅんは目でじっくりと犯すかのように
手を止めて見つめていた。
「あん、恥ずかしい…見ないで」
恵美は、口や指で責められても恥ずかしいけど、
今は見られてるだけで恥ずかしいといった感じのようだ…
恵美の恥ずかしい格好を見ていたじゅんは、
「恥ずかしいけど、恵美はもっと責めて欲しいんだろ?
もっと見られてもっと濡らしちゃうんだろ?」と言った。
恵美は、思っていたことを見抜かれて、顔を赤らめて、顔をそらした。
そんな恵美の顔を、じゅんはあごを掴んで正面を向かせて言った。
「恵美が答えなくてもココが素直に返事をしてるなぁ、ふふふ…」
そう言うや否や、じゅんは恵美の丸見えの股間に手を伸ばし
パンティの上から撫で上げた、、、
「あんっ、やだ、、、」
(あぁ、恥ずかしい、、、ますます濡れちゃってるのばれちゃう、、、)
じゅんは恵美の敏感なところを軽くパンティの上から摘んだ。
恵美は気持ちよさに状態を反らして喘いだ。手を後ろについて、
腰を前に突き出すようにして、もっと責めてと体で訴える。
じゅんはそんな恵美の様子にニヤつき、
「おいおい、自分からそんなに恥ずかしいとこを突き出して、
やらしいなぁ。フフフ、我慢できなくなったか?」と言った。
「いじわるぅ、、、だって気持ちイイから勝手に腰が動いちゃうんだもん…」
「まだまだこれからだぞ。割れ目の方がもっとビチョビチョになるまであげないぞ」
と、じゅんは言い、グイっとパンティをずらし、指を滑り込ませる。
既に潤っていた恵美のソコは温かくヌルヌルとしていた。
じゅんは、じかに割れ目を触り、クチュクチュいわすと、クリのほうまで滑るように撫で上げた。
クリを撫でられると、恵美はますます喘ぎ、腰を動かした。
じゅんはずらしたパンティの横から覗くクリに口を近づけ、舌を伸ばして舐めた。
ペロッペロッと軽く舐め、そして口をつけいやらしく音をたてて吸った。
「あぁん!あっ、、、イイ〜そこダメェッ」と声を上げる恵美だったが
じゅんは容赦なく責め続けた…
CM この振動は病み付き
恵美は背中をのけ反らせて、喘いだ。
じゅんはのけ反った恵美をそのまま優しくテーブルに寝かせ、
ソファから立ち上がった。そして、テーブルの上でボーっとしてる
恵美を見下ろし、「まだまだこれからだよ?」と言った。
じゅんは恵美に覆いかぶさり、チュッと軽くキスをして、
今度は首筋から、胸元の方へ、、、
恵美の胸元のボタンを外し、胸をブラの上から少し強く揉んだ。
そして、ブラを上にずらし、恵美の乳首に顔を近付ける。
興奮状態の恵美の乳首は既に、ツンと立っていて、じゅんはソコを
舌の先で左右に弄った。。。
「あっ、あんっ」と恵美は顔を横に向け声を漏らした。
じゅんは、我慢できなくなったようにおっぱいに吸い付いた。
「んんっ、んむっ、はぁはぁっ」とむさぼるようにおっぱいを責める。
恵美は気持ちよくて、体をよじり声を我慢しようとしていた。
だが、じゅんの指が下がっていき、太ももを撫でると
「アッ」と、体をビクッとさせて、声が出てしまう。
じゅんはおっぱいを責め続けながら、指は恵美の下半身を責めまわす。
じゅんは恵美の太ももから膝辺りまで、手のひらで撫で、
太ももの内側を秘密の場所に向かって撫で上げてくる。
恵美は、足を閉じて手の動きをさえぎろうとした。
「ほら、足の力を抜いて?もっと気持ちよくしてあげるから。」
とじゅんが言うと恵美は
「ハァハァ、でも、、、こんなとこでって思ったら恥ずかしくて…」
「恥ずかしい?? でも俺は知ってるよ、恵美が恥ずかしいほうが感じちゃうの」
そう言うと、じゅんは恵美の膝を手で押し開いた。
案の定、じゅんが軽く押しただけで恵美の足はM字に大きく開いた。
恵美のパンティが暗闇の中で白く見えていた。
じゅんはパンティの上から指で敏感なとこまで撫で上げた。
すると既に恵美の大事な部分は十分に潤っていて、
パンティまで染みていた。
M字になった恵美を、じゅんは目でじっくりと犯すかのように
手を止めて見つめていた。
「あん、恥ずかしい…見ないで」
恵美は、口や指で責められても恥ずかしいけど、
今は見られてるだけで恥ずかしいといった感じのようだ…
恵美の恥ずかしい格好を見ていたじゅんは、
「恥ずかしいけど、恵美はもっと責めて欲しいんだろ?
もっと見られてもっと濡らしちゃうんだろ?」と言った。
恵美は、思っていたことを見抜かれて、顔を赤らめて、顔をそらした。
そんな恵美の顔を、じゅんはあごを掴んで正面を向かせて言った。
「恵美が答えなくてもココが素直に返事をしてるなぁ、ふふふ…」
そう言うや否や、じゅんは恵美の丸見えの股間に手を伸ばし
パンティの上から撫で上げた、、、
「あんっ、やだ、、、」
(あぁ、恥ずかしい、、、ますます濡れちゃってるのばれちゃう、、、)
じゅんは恵美の敏感なところを軽くパンティの上から摘んだ。
恵美は気持ちよさに状態を反らして喘いだ。手を後ろについて、
腰を前に突き出すようにして、もっと責めてと体で訴える。
じゅんはそんな恵美の様子にニヤつき、
「おいおい、自分からそんなに恥ずかしいとこを突き出して、
やらしいなぁ。フフフ、我慢できなくなったか?」と言った。
「いじわるぅ、、、だって気持ちイイから勝手に腰が動いちゃうんだもん…」
「まだまだこれからだぞ。割れ目の方がもっとビチョビチョになるまであげないぞ」
と、じゅんは言い、グイっとパンティをずらし、指を滑り込ませる。
既に潤っていた恵美のソコは温かくヌルヌルとしていた。
じゅんは、じかに割れ目を触り、クチュクチュいわすと、クリのほうまで滑るように撫で上げた。
クリを撫でられると、恵美はますます喘ぎ、腰を動かした。
じゅんはずらしたパンティの横から覗くクリに口を近づけ、舌を伸ばして舐めた。
ペロッペロッと軽く舐め、そして口をつけいやらしく音をたてて吸った。
「あぁん!あっ、、、イイ〜そこダメェッ」と声を上げる恵美だったが
じゅんは容赦なく責め続けた…
CM この振動は病み付き

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