マユミは抑えきれない欲望に戸惑いながらも、体は仁のペニスを奥へ奥へと咥え込んでいた。屋外という開放感からいつもより淫らになっているのか、何度でもしたくてたまらないのだった。
マユミは仁の首に手を回して、仁を引き寄せようとした。仁は顔を寄せ合いくっつくと、今度は首筋を責めながらピストンしてきた。
マユミの体がずり動くくらいのピストンに、声がさらに大きくなってしまうマユミ・・・。仁は、大声を上げるマユミをもう抑えられないなと思い、口を塞ぐことはせずに抱きしめながら腰を使った。
「アッアッアッ!!イイッ、イイッ、アァァッ!!はぁんっ」
「ハァッハァッハァッハァッ・・・」
静かな公園には他に人はいないようだったが、ただ先ほどの茂みからも、快楽に溺れながらも必死に抑えようとしている女の声が聞こえていた。
気持ちよくて大声で喘ぐマユミには、もちろん聞こえていないだろう。
だが、マユミの上で腰を振る仁には、かすかに聞こえていた。
近くでもう一組が野外で動物のように体を重ねてることを想像すると、仁は思わずゾワゾワと興奮するのを覚えていた。
興奮とともに仁のペニスは、グググッとマユミの中で堅さを増し、マユミの中を力強く掻き混ぜる。
汗ばんだ二人の体が時折雲の隙間からの月に照らされ、妖しく浮かび上がっていた。その姿はまるで欲望のままにお互いを求める二匹の獣のように見えた。
仁は下腹部から湧き上がる快感に、体をくっつけたままでマユミをきつく抱きしめた。マユミも激しいピストンと仁の体温を感じて、意識がぼんやりとしつつあった。
「あっあっっ、、、ハァハァ、マユミ、、、気持ちイイよ。ヤバイ、逝きそうになってきたっ。。。」
仁は息が切れそうになりながら、マユミに言った。
「あぁっ私もっ、すごいイイよぉ、、、あぁぁん、気持ちイイっ、仁っ」
マユミも仁の責めに逝きそうになっていた。
マユミはより深くに導くために強く抱きしめて、締め付けるのだった。
仁はマユミの締め付けに堪えきれなくなっていた。
「ああぁっ、マ、マユミッ、もうイクよっ、、、はぁはぁっ、あっ、あっ、あああぁぁっっ!!」
「あああぁぁっ!!イイッッ、、あぁぁん、イクイクッ!!」
仁は、中心からくすぐったいような快感が押し寄せてくると、動きを止めて、体を震えるようにしながら射精していた。仁のペニスは、マユミの中でドクドクと熱いものを吐き出した。
マユミの膣の奥を叩くように勢いよく出てきた精液を感じながら、マユミは息を切らして、繋がったまま仁と抱き合っていた。
仁はマユミの髪を撫でながら、キスをしてマユミを見つめてた。
マユミは落ち着いてくると、改めて周りを見つめて、
「外で、しちゃったね
」
と、恥ずかしそうに仁に言った。
仁は、うなずくと
「マユミがすごく興奮してるのがわかって、いつもとは違うエッチだったね
またしようね。」
と嬉しそうに言った。
マユミは何も言わなかったが、恥ずかしそうに笑顔で答えた。
そんな二人を、茂みにいたさっきのカップルが楽しそうに覗いていた。。。
マユミは仁の首に手を回して、仁を引き寄せようとした。仁は顔を寄せ合いくっつくと、今度は首筋を責めながらピストンしてきた。
マユミの体がずり動くくらいのピストンに、声がさらに大きくなってしまうマユミ・・・。仁は、大声を上げるマユミをもう抑えられないなと思い、口を塞ぐことはせずに抱きしめながら腰を使った。
「アッアッアッ!!イイッ、イイッ、アァァッ!!はぁんっ」
「ハァッハァッハァッハァッ・・・」
静かな公園には他に人はいないようだったが、ただ先ほどの茂みからも、快楽に溺れながらも必死に抑えようとしている女の声が聞こえていた。
気持ちよくて大声で喘ぐマユミには、もちろん聞こえていないだろう。
だが、マユミの上で腰を振る仁には、かすかに聞こえていた。
近くでもう一組が野外で動物のように体を重ねてることを想像すると、仁は思わずゾワゾワと興奮するのを覚えていた。
興奮とともに仁のペニスは、グググッとマユミの中で堅さを増し、マユミの中を力強く掻き混ぜる。
汗ばんだ二人の体が時折雲の隙間からの月に照らされ、妖しく浮かび上がっていた。その姿はまるで欲望のままにお互いを求める二匹の獣のように見えた。
仁は下腹部から湧き上がる快感に、体をくっつけたままでマユミをきつく抱きしめた。マユミも激しいピストンと仁の体温を感じて、意識がぼんやりとしつつあった。
「あっあっっ、、、ハァハァ、マユミ、、、気持ちイイよ。ヤバイ、逝きそうになってきたっ。。。」
仁は息が切れそうになりながら、マユミに言った。
「あぁっ私もっ、すごいイイよぉ、、、あぁぁん、気持ちイイっ、仁っ」
マユミも仁の責めに逝きそうになっていた。
マユミはより深くに導くために強く抱きしめて、締め付けるのだった。
仁はマユミの締め付けに堪えきれなくなっていた。
「ああぁっ、マ、マユミッ、もうイクよっ、、、はぁはぁっ、あっ、あっ、あああぁぁっっ!!」
「あああぁぁっ!!イイッッ、、あぁぁん、イクイクッ!!」
仁は、中心からくすぐったいような快感が押し寄せてくると、動きを止めて、体を震えるようにしながら射精していた。仁のペニスは、マユミの中でドクドクと熱いものを吐き出した。
マユミの膣の奥を叩くように勢いよく出てきた精液を感じながら、マユミは息を切らして、繋がったまま仁と抱き合っていた。
仁はマユミの髪を撫でながら、キスをしてマユミを見つめてた。
マユミは落ち着いてくると、改めて周りを見つめて、
「外で、しちゃったね
」と、恥ずかしそうに仁に言った。
仁は、うなずくと
「マユミがすごく興奮してるのがわかって、いつもとは違うエッチだったね
またしようね。」と嬉しそうに言った。
マユミは何も言わなかったが、恥ずかしそうに笑顔で答えた。
そんな二人を、茂みにいたさっきのカップルが楽しそうに覗いていた。。。
立ったまんま後ろから仁に突かれて、オッパイを揉まれるマユミ。
仁の動きに押し出されるように前に倒れそうになりながら、腰から回された仁の腕で抱えられて、尚も快感を味わっていた。
仁は暗がりの中、白く浮き上がるマユミの背中を見てさらに硬度を増したペニスを、奥まで出し入れした。
仁の熱くて硬いペニスを、グチョグチョになって溢れてるオマンコで締め付けながら、マユミはもう声が抑えられなかった。
「あああっ!!気持ちいいっ、、、あぁぁんっ!仁のおちんちんが、、、奥まで届いてるっ、、、イイッ、はぁん、、、」
周りを気にせずに大声で喘ぎながら快感を貪るマユミ・・・もはや、理性が吹き飛び、ただただ仁の責めを受け止めていた。
「あああんっ、気持ちいいよぉっ!!仁のおちんちんもっとちょうだいっ、、、ハァハァッ、アアァン」
マユミはだんだん勢いを付けて押し込んでくる仁のペニスに、恥ずかしさを忘れたように淫らな言葉を口にするのだった。
仁はそんなマユミをニヤニヤしながら責め続けた。
「マユミったら、いつからそんなに淫乱になったの??こんなに愛液を垂らして男を求めて、いやらしいな。こっちのほうも塞いで欲しいんじゃないか?」
そういうと、仁は後ろの穴を指で撫でた。
「ああんっ、そ、そこは、、ダ、ダメェ、、、」
マユミはお尻を振って、仁の指から逃れようとしたが、しっかりオマンコに杭が打ち込まれてる状態では、意味がなかった。
仁にアナルを撫でられるがままのマユミ、、、すぐに逃れる気は無くなったみたいだった。
「あれ?もう抵抗しないんだ?やっぱりココも責めて欲しかったんじゃん☆」
仁は意地悪にそういうと、マユミの愛液を付けて、さらに撫で回した。
マユミのアナルは、仁の指からの刺激にヒクヒクとうごめき、いやらしかった。
仁はゆっくりと全体を広げるように撫でて、アナルをほぐしていく。
「あんっ、恥ずかしいっっ、、、はぁん、あっあっ、、、そこはイヤッ」
マユミは仁にお願いするが、仁はやめずに指をうずめた・・・
「あああっ!!」
マユミはビクッっとして体を強張らせた。
「痛くしないから、力を抜いて?ほら」
仁は優しくそう言った。
「う、うん。。。痛くしないで、ね?」
マユミは観念したのか、仁に言われたとおりに力を抜いた。
仁の動きに押し出されるように前に倒れそうになりながら、腰から回された仁の腕で抱えられて、尚も快感を味わっていた。
仁は暗がりの中、白く浮き上がるマユミの背中を見てさらに硬度を増したペニスを、奥まで出し入れした。
仁の熱くて硬いペニスを、グチョグチョになって溢れてるオマンコで締め付けながら、マユミはもう声が抑えられなかった。
「あああっ!!気持ちいいっ、、、あぁぁんっ!仁のおちんちんが、、、奥まで届いてるっ、、、イイッ、はぁん、、、」
周りを気にせずに大声で喘ぎながら快感を貪るマユミ・・・もはや、理性が吹き飛び、ただただ仁の責めを受け止めていた。
「あああんっ、気持ちいいよぉっ!!仁のおちんちんもっとちょうだいっ、、、ハァハァッ、アアァン」
マユミはだんだん勢いを付けて押し込んでくる仁のペニスに、恥ずかしさを忘れたように淫らな言葉を口にするのだった。
仁はそんなマユミをニヤニヤしながら責め続けた。
「マユミったら、いつからそんなに淫乱になったの??こんなに愛液を垂らして男を求めて、いやらしいな。こっちのほうも塞いで欲しいんじゃないか?」
そういうと、仁は後ろの穴を指で撫でた。
「ああんっ、そ、そこは、、ダ、ダメェ、、、」
マユミはお尻を振って、仁の指から逃れようとしたが、しっかりオマンコに杭が打ち込まれてる状態では、意味がなかった。
仁にアナルを撫でられるがままのマユミ、、、すぐに逃れる気は無くなったみたいだった。
「あれ?もう抵抗しないんだ?やっぱりココも責めて欲しかったんじゃん☆」
仁は意地悪にそういうと、マユミの愛液を付けて、さらに撫で回した。
マユミのアナルは、仁の指からの刺激にヒクヒクとうごめき、いやらしかった。
仁はゆっくりと全体を広げるように撫でて、アナルをほぐしていく。
「あんっ、恥ずかしいっっ、、、はぁん、あっあっ、、、そこはイヤッ」
マユミは仁にお願いするが、仁はやめずに指をうずめた・・・
「あああっ!!」
マユミはビクッっとして体を強張らせた。
「痛くしないから、力を抜いて?ほら」
仁は優しくそう言った。
「う、うん。。。痛くしないで、ね?」
マユミは観念したのか、仁に言われたとおりに力を抜いた。
仁の責めに焦らされていたマユミの体はすぐに反応してしまうのだった。
両方のチクビを指と口に責められて、マユミは電気が流れるような感覚を覚えたそして、チクビからオマンコに信号が伝わって、中心が疼くのだった。
仁は一回出したことで、落ち着いてじっくりとマユミを責めていた。
マユミのチクビを優しく撫でたり、指で軽く摘んでマユミの反応を楽しんでいた。
マユミの白い肌が暗闇で前後にユラユラと動くのが印象的だった。
誰かに遠目に見られたら幽霊かとびっくりさせたかもしれない・・・
マユミは仁の責めに、無意識のうちに股間を仁の太ももにこすり付けるように腰を動かしていた。
こんな誰が来るか分からない公園のベンチで、肌をあらわにしてお互いを貪る二人だったが、お互いに今までに経験したことがない興奮が、快感を増す要因になっていたのは明らかだった。
仁はマユミのオッパイを舐めながら、早くもチンチンが硬く復活しているのを感じていた。
マユミはワンピースをずらされて、上半身裸で愛撫を受け、割れ目からは溢れんばかりに愛液が湧き出ては、ワンピースの下のパンティを濡らしていた。
あまりに溢れてくるので、マユミのパンティはグッショリと濡れて、表面からじわじわと染み出てきていた。
仁の太ももはマユミのパンティからの愛液でヌルヌルになっている。。。
仁はそれに気づくと、
「ふふふ、マユミもすごく感じてるみたいだね。。。こんなに濡らしていやらしいな。パンティがこんなになってるなんて初めてだよ…」
と言った。マユミは答えずに、ただ喘いでは腰を動かし割れ目を仁の太ももに押し付けていた。
仁はマユミのパンティに手をやり、股の部分を手のひらで撫でた。
仁はその濡れ具合と熱さにますます興奮してしまう。。。
マユミがこんなにも野外で濡らすとは、初め思ってはいなかった。
マユミは茂みの中でクンニしているカップルを見て、いつもとは違う興奮を覚えていたのだった。
(茂みの中でしていた二人に感謝だな)と仁は思った。
そう思いながら、仁はマユミの秘部を布一枚隔ててさらに撫でるのだった。
マユミは直に触られずにじれったい気分だったが、それがまたイイみたいだった。
「はふんんん、、、はぁん、、はぁはぁぁ、、」
吐息を漏らしながら、仁の指を欲しがるマユミだった。マユミは早く仁を中に入れて欲しいと思っていたが、欲しいと言えば、焦らされるのがわかっていたので言えずにいた。。。
仁はゆっくりと指を動かしながら、マユミの表情を見て楽しんでいた。
快感に襲われて、我慢する表情をみては興奮するのだ。
そして、パンティをずらすと指を泉にひたして、愛液をクチュクチュと掻き混ぜ、マユミの中心を刺激する。
マユミは中心を責められ、悲鳴のような声を上げるとのけ反り、仁の指を締め付けた。
続きあります
両方のチクビを指と口に責められて、マユミは電気が流れるような感覚を覚えたそして、チクビからオマンコに信号が伝わって、中心が疼くのだった。
仁は一回出したことで、落ち着いてじっくりとマユミを責めていた。
マユミのチクビを優しく撫でたり、指で軽く摘んでマユミの反応を楽しんでいた。
マユミの白い肌が暗闇で前後にユラユラと動くのが印象的だった。
誰かに遠目に見られたら幽霊かとびっくりさせたかもしれない・・・
マユミは仁の責めに、無意識のうちに股間を仁の太ももにこすり付けるように腰を動かしていた。
こんな誰が来るか分からない公園のベンチで、肌をあらわにしてお互いを貪る二人だったが、お互いに今までに経験したことがない興奮が、快感を増す要因になっていたのは明らかだった。
仁はマユミのオッパイを舐めながら、早くもチンチンが硬く復活しているのを感じていた。
マユミはワンピースをずらされて、上半身裸で愛撫を受け、割れ目からは溢れんばかりに愛液が湧き出ては、ワンピースの下のパンティを濡らしていた。
あまりに溢れてくるので、マユミのパンティはグッショリと濡れて、表面からじわじわと染み出てきていた。
仁の太ももはマユミのパンティからの愛液でヌルヌルになっている。。。
仁はそれに気づくと、
「ふふふ、マユミもすごく感じてるみたいだね。。。こんなに濡らしていやらしいな。パンティがこんなになってるなんて初めてだよ…」
と言った。マユミは答えずに、ただ喘いでは腰を動かし割れ目を仁の太ももに押し付けていた。
仁はマユミのパンティに手をやり、股の部分を手のひらで撫でた。
仁はその濡れ具合と熱さにますます興奮してしまう。。。
マユミがこんなにも野外で濡らすとは、初め思ってはいなかった。
マユミは茂みの中でクンニしているカップルを見て、いつもとは違う興奮を覚えていたのだった。
(茂みの中でしていた二人に感謝だな)と仁は思った。
そう思いながら、仁はマユミの秘部を布一枚隔ててさらに撫でるのだった。
マユミは直に触られずにじれったい気分だったが、それがまたイイみたいだった。
「はふんんん、、、はぁん、、はぁはぁぁ、、」
吐息を漏らしながら、仁の指を欲しがるマユミだった。マユミは早く仁を中に入れて欲しいと思っていたが、欲しいと言えば、焦らされるのがわかっていたので言えずにいた。。。
仁はゆっくりと指を動かしながら、マユミの表情を見て楽しんでいた。
快感に襲われて、我慢する表情をみては興奮するのだ。
そして、パンティをずらすと指を泉にひたして、愛液をクチュクチュと掻き混ぜ、マユミの中心を刺激する。
マユミは中心を責められ、悲鳴のような声を上げるとのけ反り、仁の指を締め付けた。
続きあります
マユミの責めに耐え切れずに逝ってしまった仁だったが、力が抜けたようにベンチの背もたれに体を預けていた。
暗闇の中とはいえ、公園と言う屋外で、しかもちょっと先には他のカップルがいるという状況に、興奮しているのを自分でも改めて認識していた。
マユミはというと、まだ仁の足元で仁の分身をいとおしそうに眺めていた。
仁はマユミを抱き寄せるように隣に座らせると、
「ゴメンマユミ、、、口の中に出しちゃって
・・・」と言った。
「ううん、いいの。謝ることなんかないから大丈夫だよ
」
「えっ、ホントに?」
「うん、ホントだってばぁ。そういえば仁の精液、初めて飲んだ★仁の、濃くておいしかったよ
」
マユミはそういうと口をあけて仁に見せた。
「ホントに飲んだんだね」
仁はそういうとチュッとキスをした。
「今度は俺がお返ししなきゃ」
仁は今度は俺の番とばかりにマユミに襲い掛かる。
マユミの首筋に舌を這わせて、マユミの敏感なところを責める。
マユミは首筋に仁の愛撫を受け、瞬間にスイッチが入ってしまった。
「はぁん、、、んっ、ん〜、、、あぁん」
気持ちよさに思わず声が出てしまう。仁は左手で耳を撫でながら、さらにマユミの首に舌を這わす。
「気持ちいいんだね。でもそんなに声を出したら、さっきのカップルに聞こえちゃうよ?」
仁は意地悪をいいながら、なおも責め続けた。
マユミは、仁の腕の中でくすぐったいような快感に体をこわばらせて、声を出さないように必死だった。
「はぁんっ、はっ、、、あぁんっ・・・」
口に手をあてて、堪えるマユミ・・・だが、屋外と言う状況に興奮してしまうのはマユミも一緒だった。仁の責めにマユミも敏感だった。
仁はマユミのきゃしゃな体を抱き寄せると、また、膝の上に乗せた。
そして口での責めを続けながら、マユミのワンピースを肩からずらし、鎖骨や肩を撫で始めた。そして舌でも鎖骨をいじり始める。
鎖骨の辺りを舌でなぞり、舌先でくぼみを舐めた。
マユミは仁の方に手を置いて快感にのけぞり、喘ぐのだった。
「ああぁん、、、こ、声、、、出ちゃうよぉ・・・気持ちよすぎてダメェェ」
マユミは自然に腰がグラインドしだしていた・・・
「ん〜?マユミの腰の動き、やらしいぜ」
仁は膝に感じるマユミの腰の動きに、ニヤッとしながら囁いた。
暗闇の中とはいえ、公園と言う屋外で、しかもちょっと先には他のカップルがいるという状況に、興奮しているのを自分でも改めて認識していた。
マユミはというと、まだ仁の足元で仁の分身をいとおしそうに眺めていた。
仁はマユミを抱き寄せるように隣に座らせると、
「ゴメンマユミ、、、口の中に出しちゃって
・・・」と言った。「ううん、いいの。謝ることなんかないから大丈夫だよ
」「えっ、ホントに?」
「うん、ホントだってばぁ。そういえば仁の精液、初めて飲んだ★仁の、濃くておいしかったよ
」マユミはそういうと口をあけて仁に見せた。
「ホントに飲んだんだね」
仁はそういうとチュッとキスをした。
「今度は俺がお返ししなきゃ」
仁は今度は俺の番とばかりにマユミに襲い掛かる。
マユミの首筋に舌を這わせて、マユミの敏感なところを責める。
マユミは首筋に仁の愛撫を受け、瞬間にスイッチが入ってしまった。
「はぁん、、、んっ、ん〜、、、あぁん」
気持ちよさに思わず声が出てしまう。仁は左手で耳を撫でながら、さらにマユミの首に舌を這わす。
「気持ちいいんだね。でもそんなに声を出したら、さっきのカップルに聞こえちゃうよ?」
仁は意地悪をいいながら、なおも責め続けた。
マユミは、仁の腕の中でくすぐったいような快感に体をこわばらせて、声を出さないように必死だった。
「はぁんっ、はっ、、、あぁんっ・・・」
口に手をあてて、堪えるマユミ・・・だが、屋外と言う状況に興奮してしまうのはマユミも一緒だった。仁の責めにマユミも敏感だった。
仁はマユミのきゃしゃな体を抱き寄せると、また、膝の上に乗せた。
そして口での責めを続けながら、マユミのワンピースを肩からずらし、鎖骨や肩を撫で始めた。そして舌でも鎖骨をいじり始める。
鎖骨の辺りを舌でなぞり、舌先でくぼみを舐めた。
マユミは仁の方に手を置いて快感にのけぞり、喘ぐのだった。
「ああぁん、、、こ、声、、、出ちゃうよぉ・・・気持ちよすぎてダメェェ」
マユミは自然に腰がグラインドしだしていた・・・
「ん〜?マユミの腰の動き、やらしいぜ」
仁は膝に感じるマユミの腰の動きに、ニヤッとしながら囁いた。
マユミが仁のパンツを下げて、イチモツが元気よく現われた。
マユミはそれを見ると、妖しい表情で熱い視線を息子に送る。
仁は暗がりの中とはいえ、股間にマユミの視線を痛いくらいに感じて
「は、早く、舐めて・・・」とおねだりした。
マユミはこんなときくらいはと思い、焦らすように手のひらで
仁を撫でるのだった。
仁の先端からは既に透明な液体が出始めていて、暗がりの中
光ってるかのようだった。
マユミは仁のペニスを握ると先端のヌルヌルを指で塗り広げた。
仁は先端をヌルヌルにされ、撫でられてビクッとした。
いつもとは違う場所、違うシチュエーション、マユミに責められてるという状態に、興奮度はいつも以上のようだった。
マユミは握った手をゆっくりと上下に動かし、すこしずつ仁を責めていった。
マユミの手が仁を優しく握り、上半身をあらわにした仁をさらに責める。
仁は焦らされて、ますますお口での奉仕を待ちわびるのだった。
「マ、マユミ、、、我慢できないよ・・・」
仁はそういいながら、マユミに視線を送った。マユミは上目遣いに仁の目を見ると一旦立ち上がり人の耳元で
「どうして欲しいの?フフフ・・・ちゃんと言って?」と囁いた。
仁はいつもより積極的でえっちなマユミに、煽られるようにエッチにのめりこんでいく。元はといえば仁から、ここでしようと言い出したのに、今じゃ立場が逆になったかのようだ。
仁は責められる快感に酔いながらも、
「マユミ、、、早く、チンチン舐めて?」
「フフフ、もう我慢できない?もっと気持ちよくなりたい?」
「ああ。マユミの、く、口で気持ちよく、して欲しい」
マユミは仁の言葉を聞くと嬉しそうに微笑み、仁のペニスを握りなおす。
そして、舌を伸ばし、先端をチロチロ舐めた。我慢汁を亀頭に伸ばすようにすると、舌先で円を書くように舐めまわすのだった。
マユミはそれを見ると、妖しい表情で熱い視線を息子に送る。
仁は暗がりの中とはいえ、股間にマユミの視線を痛いくらいに感じて
「は、早く、舐めて・・・」とおねだりした。
マユミはこんなときくらいはと思い、焦らすように手のひらで
仁を撫でるのだった。
仁の先端からは既に透明な液体が出始めていて、暗がりの中
光ってるかのようだった。
マユミは仁のペニスを握ると先端のヌルヌルを指で塗り広げた。
仁は先端をヌルヌルにされ、撫でられてビクッとした。
いつもとは違う場所、違うシチュエーション、マユミに責められてるという状態に、興奮度はいつも以上のようだった。
マユミは握った手をゆっくりと上下に動かし、すこしずつ仁を責めていった。
マユミの手が仁を優しく握り、上半身をあらわにした仁をさらに責める。
仁は焦らされて、ますますお口での奉仕を待ちわびるのだった。
「マ、マユミ、、、我慢できないよ・・・」
仁はそういいながら、マユミに視線を送った。マユミは上目遣いに仁の目を見ると一旦立ち上がり人の耳元で
「どうして欲しいの?フフフ・・・ちゃんと言って?」と囁いた。
仁はいつもより積極的でえっちなマユミに、煽られるようにエッチにのめりこんでいく。元はといえば仁から、ここでしようと言い出したのに、今じゃ立場が逆になったかのようだ。
仁は責められる快感に酔いながらも、
「マユミ、、、早く、チンチン舐めて?」
「フフフ、もう我慢できない?もっと気持ちよくなりたい?」
「ああ。マユミの、く、口で気持ちよく、して欲しい」
マユミは仁の言葉を聞くと嬉しそうに微笑み、仁のペニスを握りなおす。
そして、舌を伸ばし、先端をチロチロ舐めた。我慢汁を亀頭に伸ばすようにすると、舌先で円を書くように舐めまわすのだった。
野外でのエッチに憧れる男、仁とその彼女マユミのお話第二話です。
(仁=俺 マユミ=彼女)
マユミはベンチに座る俺に跨ると、またキスをせがんできた。
マユミは俺の顔を両手で挟むようにすると唇を重ねてきた。
さっきの茂みのシーンが強烈なインパクトとして残ってるためか
マユミは積極的だった。
仁はいつもと違うマユミに少々戸惑いながらも
内心喜んでいた。エッチには興味があってもなかなか
表に出さないマユミだったからだ。
「なんかいつもよりエッチだね
」
俺は一旦唇を離して、マユミに囁いた。
マユミは恥ずかしそうに笑ったが、またエッチな表情に戻って
仁の唇を吸った。
DEEPなキスを交わす二人。暗闇とはいえ、
もし誰かが近くを通ったら、明らかに怪しまれるだろう・・・
そんなことを想像するとますます興奮して
エッチになる二人だった。
「仁のココ、、、なんか盛り上がってるよ?」
「ははは、最近してなかったから
それにこんなとこでエッチなことしてると思うとさ、いつもより反応しちゃうかも」
マユミは話しながらも仁の股間をまさぐっていた。
「いつもマユミが先に気持ちよくなってるから、今日はマユミが仁を責めちゃおっかな★」
マユミはニコニコしながらそういうと、仁の唇から耳のほうへ唇を移動させる。仁は基本はSではあるが
こんな場所でこんなことをしてると思うと、それだけでため息が出ちゃいそうなくらい感じていた。
マユミは仁の耳たぶをあま噛みすると、耳のふちに舌先を伸ばしてなぞり、さらに耳の穴にも舌を突っ込んで責めた。
仁の感じるところを探るように執拗に責めるマユミ。仁はベンチの背もたれに体を預けて
マユミの責めに感じていた。。。
続きます
(仁=俺 マユミ=彼女)
マユミはベンチに座る俺に跨ると、またキスをせがんできた。
マユミは俺の顔を両手で挟むようにすると唇を重ねてきた。
さっきの茂みのシーンが強烈なインパクトとして残ってるためか
マユミは積極的だった。
仁はいつもと違うマユミに少々戸惑いながらも
内心喜んでいた。エッチには興味があってもなかなか
表に出さないマユミだったからだ。
「なんかいつもよりエッチだね
」俺は一旦唇を離して、マユミに囁いた。
マユミは恥ずかしそうに笑ったが、またエッチな表情に戻って
仁の唇を吸った。
DEEPなキスを交わす二人。暗闇とはいえ、
もし誰かが近くを通ったら、明らかに怪しまれるだろう・・・
そんなことを想像するとますます興奮して
エッチになる二人だった。
「仁のココ、、、なんか盛り上がってるよ?」
「ははは、最近してなかったから
それにこんなとこでエッチなことしてると思うとさ、いつもより反応しちゃうかも」マユミは話しながらも仁の股間をまさぐっていた。
「いつもマユミが先に気持ちよくなってるから、今日はマユミが仁を責めちゃおっかな★」
マユミはニコニコしながらそういうと、仁の唇から耳のほうへ唇を移動させる。仁は基本はSではあるが
こんな場所でこんなことをしてると思うと、それだけでため息が出ちゃいそうなくらい感じていた。
マユミは仁の耳たぶをあま噛みすると、耳のふちに舌先を伸ばしてなぞり、さらに耳の穴にも舌を突っ込んで責めた。
仁の感じるところを探るように執拗に責めるマユミ。仁はベンチの背もたれに体を預けて
マユミの責めに感じていた。。。
続きます

皆さんは今までに部屋の中、ベッドの上以外でエッチしたことはありますか??俺はなぜか(?)野外でしたいって気持ちがあって、
でも、経験はないんですが、皆さんはどうでしょうか?
いろいろ皆さんの経験、願望を聞いて、勉強させていただきたいと思います★
よかったら恥ずかしがらずに教えてね☆彡
今日は俺の妄想を書いてみたいと思います。
で、いつものようにリアルに書きすぎると
なかなか話が終わんなくて大変なので
ちょっと短めに行きたいと思います。
「野外エッチに憧れる男」
序章
好きな人とのエッチなら、場所はいつも一緒でもイイものだと思う。
ただ、誰だってそうだと思うけど、マンネリ化しちゃうと嫌なので、場所とかシチュエーションは変えれたらいいなって思うんだよね。
アパート、ラブホは普通だとして、お風呂とかキッチン、その他いろいろな場所でしてみたい人はどれぐらいいるんだろ??
(登場人物 俺=仁 彼女=マユミ)
俺はいつの頃からか、普通のエッチだけじゃなく、外でエッチしてみたいって思うようになった。別に自分の体に自信があって
その体を見られたいとかじゃなくて、いつもとは違う場所でしたら興奮するんだろなぁっていう単純な好奇心からだったかもしれない。。。
暇な時間にはインターネットでいろんなHPを覗いたりして、妄想を膨らませていた。そんな俺の妄想でよく出てくるのが、公園。
公園って夜になるとあまり人がいなくなって静かだよね。
いい感じに暗くて、人も通らないようなイイ場所があれば
彼女とイイことしたいなって思うんだ。
普通に手を繋いで散歩して、でも、心の中はドキドキで
もうアソコは正直にビンビンになってるよ。
いいところにベンチを発見して俺は彼女にこう言うんだ。
「ねぇ、アソコに座って話さない?」
「うん、2人っきりだしゆっくり話したいね☆」
(う〜ん、彼女はエッチに関心があるけど、アブノーマルなことは未経験っていう設定がいいかなぁ。)
俺らはイイ感じに暗くて人通りのない公園の奥のベンチに並んで座る。
俺は手を繋いだまま彼女と取り留めのないことを話した。
すると静かな公園になにか声が聞こえてきた。
声と言うよりは動物の鳴き声のようなものと言ったほうがわかりやすいかもしれない・・・。
2人は辺りを見回したが、声のするほうには茂みがあるだけで何もなかった。
だがよく耳を澄ましてみると、それは人間の声のようだった。
しかも女性の喘いでる声のように聞こえた。
俺はそ〜っと声がする茂みのほうに近づいてみた。近づくにつれて
大きくなってくるその声は、間違いなく女性の声だった。
俺は慎重に近寄り茂みを覗くと、いきなり白い足が目に入ってきた。
女性は足をM字に開き、男が敏感な部分を責めている様子だった。
俺は見つからないように観察していたが、すぐに我に帰り
唇に手をあてながら、マユミを手招きで呼んだ。
続きも読んでってね☆彡
でも、経験はないんですが、皆さんはどうでしょうか?
いろいろ皆さんの経験、願望を聞いて、勉強させていただきたいと思います★
よかったら恥ずかしがらずに教えてね☆彡
今日は俺の妄想を書いてみたいと思います。
で、いつものようにリアルに書きすぎると
なかなか話が終わんなくて大変なので
ちょっと短めに行きたいと思います。
「野外エッチに憧れる男」
序章
好きな人とのエッチなら、場所はいつも一緒でもイイものだと思う。
ただ、誰だってそうだと思うけど、マンネリ化しちゃうと嫌なので、場所とかシチュエーションは変えれたらいいなって思うんだよね。
アパート、ラブホは普通だとして、お風呂とかキッチン、その他いろいろな場所でしてみたい人はどれぐらいいるんだろ??
(登場人物 俺=仁 彼女=マユミ)
俺はいつの頃からか、普通のエッチだけじゃなく、外でエッチしてみたいって思うようになった。別に自分の体に自信があって
その体を見られたいとかじゃなくて、いつもとは違う場所でしたら興奮するんだろなぁっていう単純な好奇心からだったかもしれない。。。
暇な時間にはインターネットでいろんなHPを覗いたりして、妄想を膨らませていた。そんな俺の妄想でよく出てくるのが、公園。
公園って夜になるとあまり人がいなくなって静かだよね。
いい感じに暗くて、人も通らないようなイイ場所があれば
彼女とイイことしたいなって思うんだ。
普通に手を繋いで散歩して、でも、心の中はドキドキで
もうアソコは正直にビンビンになってるよ。
いいところにベンチを発見して俺は彼女にこう言うんだ。
「ねぇ、アソコに座って話さない?」
「うん、2人っきりだしゆっくり話したいね☆」
(う〜ん、彼女はエッチに関心があるけど、アブノーマルなことは未経験っていう設定がいいかなぁ。)
俺らはイイ感じに暗くて人通りのない公園の奥のベンチに並んで座る。
俺は手を繋いだまま彼女と取り留めのないことを話した。
すると静かな公園になにか声が聞こえてきた。
声と言うよりは動物の鳴き声のようなものと言ったほうがわかりやすいかもしれない・・・。
2人は辺りを見回したが、声のするほうには茂みがあるだけで何もなかった。
だがよく耳を澄ましてみると、それは人間の声のようだった。
しかも女性の喘いでる声のように聞こえた。
俺はそ〜っと声がする茂みのほうに近づいてみた。近づくにつれて
大きくなってくるその声は、間違いなく女性の声だった。
俺は慎重に近寄り茂みを覗くと、いきなり白い足が目に入ってきた。
女性は足をM字に開き、男が敏感な部分を責めている様子だった。
俺は見つからないように観察していたが、すぐに我に帰り
唇に手をあてながら、マユミを手招きで呼んだ。
続きも読んでってね☆彡
俺は○○の足を開くと、丸見えのオマンコを観察した。
濡れそぼっていやらしくテカっているオマンコ。。。
彼女は俺の視線に気づいたのか、
「いやぁん、そんなに見ないで、、、それより、、、早く、早く入れてっ」
と腰を動かしながら、もう我慢できないといった感じだ。
俺はニヤリとしながら、自分自身に手を添えると、彼女のオマンコのうえに置いた。
彼女はやっと入れてもらえると思ったのに、また焦らされて、欲しいものが欲しいとこのすぐ上にある状況に悶えていた。
彼女は我慢できずに手を伸ばし、俺のペニスを掴んで入れようとした。
俺はそこで「まだだっ、この手はいけないね」と言いながら、彼女の手を掴むとベルトで縛った。そして万歳のように両手を頭のほうによけた。
彼女はあと少しで念願のペニスを入れられるところだったが、それは叶わずに両手を縛られ自由を奪われてしまった。
だが、そんな状況にも彼女はいやらしく興奮していた。アソコからは愛液がどんどんと溢れてきており、お尻をさらに濡らしていた。
濡れそぼっていやらしくテカっているオマンコ。。。
彼女は俺の視線に気づいたのか、
「いやぁん、そんなに見ないで、、、それより、、、早く、早く入れてっ」
と腰を動かしながら、もう我慢できないといった感じだ。
俺はニヤリとしながら、自分自身に手を添えると、彼女のオマンコのうえに置いた。
彼女はやっと入れてもらえると思ったのに、また焦らされて、欲しいものが欲しいとこのすぐ上にある状況に悶えていた。
彼女は我慢できずに手を伸ばし、俺のペニスを掴んで入れようとした。
俺はそこで「まだだっ、この手はいけないね」と言いながら、彼女の手を掴むとベルトで縛った。そして万歳のように両手を頭のほうによけた。
彼女はあと少しで念願のペニスを入れられるところだったが、それは叶わずに両手を縛られ自由を奪われてしまった。
だが、そんな状況にも彼女はいやらしく興奮していた。アソコからは愛液がどんどんと溢れてきており、お尻をさらに濡らしていた。
ソファーでのエッチシリーズも、はや5回目^^
まだまだ続くのか、もうすぐ終わるのか No one knows です。
楽しみにしてくれる方、本当にありがとうございます。
ぜひじっくり読んで頂き、悶々、ムラムラ、ジワジワァとさせてくださいね
69でお互いの秘部を舐めあう二人・・・
俺は彼女のアナルを指で刺激していた。その責めに対して、
いやらしく腰をクネクネさせて感じている○○、、、前と後ろを同時に責められ、またも愛液が溢れ出していた。
俺の上に足を開いて跨り、責められてる○○のうちももには、透明な液体が作った筋が何本も見て取れた。
○○のひざ部分のシーツには、既におもらしの様に染みが二つ出来ていた。
俺は「○○のココ、すっごい溢れてんだけど??そんなに気持ちいいの?後ろの穴、、、」と聞いた。
○○は「ああぁん、、ハズカシイ、、、、そこ、、敏感なんだもん、、、ハァッ、ンンッ」と喘ぎながら答えるのだった。
まだまだ続くのか、もうすぐ終わるのか No one knows です。
楽しみにしてくれる方、本当にありがとうございます。
ぜひじっくり読んで頂き、悶々、ムラムラ、ジワジワァとさせてくださいね
69でお互いの秘部を舐めあう二人・・・
俺は彼女のアナルを指で刺激していた。その責めに対して、
いやらしく腰をクネクネさせて感じている○○、、、前と後ろを同時に責められ、またも愛液が溢れ出していた。
俺の上に足を開いて跨り、責められてる○○のうちももには、透明な液体が作った筋が何本も見て取れた。
○○のひざ部分のシーツには、既におもらしの様に染みが二つ出来ていた。
俺は「○○のココ、すっごい溢れてんだけど??そんなに気持ちいいの?後ろの穴、、、」と聞いた。
○○は「ああぁん、、ハズカシイ、、、、そこ、、敏感なんだもん、、、ハァッ、ンンッ」と喘ぎながら答えるのだった。
ソファーでの情事のパート4になります。長編になりつつあるけど
もう少しかな?付き合ってね☆彡
お尻を責められながらのピストンに○○はぐったりとしていた。
俺は彼女の中から指とペニスを抜くと、彼女を抱き起こし、キスをした。彼女はまだ息が荒いままだったが、俺の舌に自らの舌をむさぼるように絡めて来た。
俺は背中に手を回し、腰の辺りを引き付けるように抱きしめた。
「そろそろベッドに行こうか?」
俺は彼女のくびれを撫でるように動かしながら言った。彼女は
「う、うん、、、でも歩けないかも、、、気持ちよすぎて立ってられなかったから。。。あっ、お、おしりは恥ずかしいっ、」と言った。
後ろに回した手で、おしりの丸く膨らんだ山の間を撫でると、敏感になってるのか、お尻を振って俺の手を振りほどいた。
「さっき、お尻でも感じたんでしょ?」俺はにやっとしながら聞いた。彼女は
「えぇ〜、そんなこと・・・」と否定できないようだった。
「じゃぁ、ベッドでもっと開発してあげようかぁ?フフフ・・・」
「やぁだ〜
、アソコは入らないってけいじのアレ・・・」
「ま、とりあえずベッドに行こうか。ほら掴まって?」
俺はそういうと○○を抱きかかえてバスルームを出た。
バスローブを着た○○をベッドまで連れて行く。彼女は
「今度はわたしがけいじを気持ちよくしてあげるね。」
そういうと、彼女は大の字になっている俺の足の間に陣とって、ペニスをパクッと口に含んだ。
舌を使って音を立てながらペニスを責める彼女。。。
時折俺のほうを上目遣いで見る○○にいとおしさを感じてしまう。
彼女は先端から根元まで口をスライドさせて、刺激してくる。
俺は気持ちよくて足をピンッとしてしまう。。。
後半に続く・・・
もう少しかな?付き合ってね☆彡
お尻を責められながらのピストンに○○はぐったりとしていた。
俺は彼女の中から指とペニスを抜くと、彼女を抱き起こし、キスをした。彼女はまだ息が荒いままだったが、俺の舌に自らの舌をむさぼるように絡めて来た。
俺は背中に手を回し、腰の辺りを引き付けるように抱きしめた。
「そろそろベッドに行こうか?」
俺は彼女のくびれを撫でるように動かしながら言った。彼女は
「う、うん、、、でも歩けないかも、、、気持ちよすぎて立ってられなかったから。。。あっ、お、おしりは恥ずかしいっ、」と言った。
後ろに回した手で、おしりの丸く膨らんだ山の間を撫でると、敏感になってるのか、お尻を振って俺の手を振りほどいた。
「さっき、お尻でも感じたんでしょ?」俺はにやっとしながら聞いた。彼女は
「えぇ〜、そんなこと・・・」と否定できないようだった。
「じゃぁ、ベッドでもっと開発してあげようかぁ?フフフ・・・」
「やぁだ〜
、アソコは入らないってけいじのアレ・・・」「ま、とりあえずベッドに行こうか。ほら掴まって?」
俺はそういうと○○を抱きかかえてバスルームを出た。
バスローブを着た○○をベッドまで連れて行く。彼女は
「今度はわたしがけいじを気持ちよくしてあげるね。」
そういうと、彼女は大の字になっている俺の足の間に陣とって、ペニスをパクッと口に含んだ。
舌を使って音を立てながらペニスを責める彼女。。。
時折俺のほうを上目遣いで見る○○にいとおしさを感じてしまう。
彼女は先端から根元まで口をスライドさせて、刺激してくる。
俺は気持ちよくて足をピンッとしてしまう。。。
後半に続く・・・










